• 入園案内
  • 採用情報
  • 実習希望の方へ
  • 社会福祉法人 桃林会

たいせつにしていること

保育理念

子どもの今と未来を豊かに

心の持ち方は、人生の礎となります。私たちは、やさしやさや頑張る気持ちを伝えることで、子どもたちの今と未来を豊かにしたいと考えています。社会に根ざしたたくましい子に育てます。

保育方針

  1. ○大切な乳幼児期をあたたく見守り、のびのび育てる
  2. ○先生、友だち、自然や伝統行事との豊かなふれあいを持つ
  3. ○子どもたちが、ありのままの姿を出せる環境づくりを大切にする
  4. 4. 皆さんの子ども時代の記憶の中で、どんなことが印象に残っていますか?友だちと一緒に遊んで楽しかったことや、一生懸命頑張ったことを、よく覚えていますか?子どもの頃の良い経験は、大人になった際に貴重な財産として、その人を勇気づけてくれます。例えば、両親や先生にあたたかく見守られていたという子ども時代の感覚は、無意識であっても、大人になってからの安心感や信頼感に繋がっています。
  5. 5. あたたかく見守ること、様々な経験(学び)ができる環境をつくること、たくさんのあそびを通して、子どものありのままの姿を引き出すことを、私たちは保育の基本としています。子どもたちのかけがえのない時間を預かる上で、私たちは、この保育方針をとても大切に考えています。

子どもたちがあそびに夢中になる環境をつくること

どろんこあそび 菜園活動 サッカー クッキング カプラあそび 雪あそび 異年齢交流(たてわり保育) 散歩 英語あそび コーナーあそび

いろいろな体験を通して、子どもたちの感性に訴えかけること

英語あそび ハロウィンパーティー おもちつき お泊り保育 遠足 運動会 発表会 音楽あそび 絵画制作

保育を通して育てたい力

子どもの「あそび」や「まなび」の活動には、子どもたちの主体性を育むきっかけがあります。子どもたちはあそびやまなびを通して、がんばってやり遂げること、工夫すること、人を思いやること、協力することの大切さを理解します。

私たち保育者は、ごっこあそび、ルールのあるあそび、自然の中でのあそびなど、夢中になってしっかりあそびこむことが大切だと考えています。また、音楽活動や絵画制作、数や文字への関心を広げることを学びとして進めていきます。あそびとまなびを融合させる保育を目指します。

このページのトップへ戻る